配信は「何をするか」より「どう続けるか」が大切だと気付いた日
今日はKICK配信までの準備にかなり時間がかかってしまいました。
設定を確認したり、配信の細かい部分を調整したりと、思った以上に「わちゃわちゃ」してしまい、配信が始まる頃には少し疲れが出ていました。
そのため、今日は無理に何かを作るのではなく、クラシック音楽を流しながら雑談をしたり、このブログ記事の内容を考えたりする、ゆったりとした配信になりました。
音楽だけの配信でもいい
今日、一番大きな発見だったのはこれです。
「音楽だけ流していてもいいんだ。」
以前は「何かをし続けなければ配信にならない」と思っていました。
でも実際にやってみると、音楽を流しながらコメントが来たら返事をするだけでも、十分に配信として成立していました。
これなら疲れている日でも無理なく続けられそうです。
毎日元気いっぱいとは限りません。
そんな日があっても、「今日は音楽の日」と考えれば、気持ちがとても楽になりました。
配信スタイルに正解はない
もう一つ感じたのは、KICKには本当にいろいろな配信スタイルがあるということです。
ゲーム配信をしている人。
雑談をしている人。
音楽を流している人。
作業をしている人。
それぞれが自分らしいスタイルで配信していて、「こうしなければならない」という空気があまりありません。
この自由さは、私にとってとても心地よく感じました。
私の創作ライブ
これからは、
- ブログを書く日
- 小説を書く日
- アプリを作る日
- 動画を編集する日
- 音楽を流しながら雑談する日
どれも「創作ライブ」として配信していこうと思います。
疲れた日は無理をせず音楽配信。
元気な日は思い切り創作。
そんなスタイルなら、長く続けられそうです。
今日のまとめ
今日は設定で少し疲れてしまいましたが、そのおかげで新しい発見もありました。
「音楽だけの配信でも大丈夫。」
そして、
「配信スタイルは人それぞれでいい。」
この二つは、今日のKICK配信で得られた大きな学びです。
焦らず、自分らしい「創作ライブ」をこれからも少しずつ育てていきたいと思います。
📺 今回の作業はKICKでライブ配信しました!
ブログでは要点をまとめていますが、実際の試行錯誤やリアルタイムのやり取りはライブで配信しています。
次回の配信もぜひ遊びに来てください。
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