女帝の手記

レビュー・感想

『女帝の手記』文庫版1~5巻レビュー|女として生きることと天皇として生きることの狭間で

『女帝の手記』文庫版1~5巻のあらすじと感想を紹介。阿倍内親王が孝謙天皇となり、女性としての人生と天皇としての政治の間で苦悩する姿をレビューします。